ミュゼ 鼻下 女性 ひげ 髭 脱毛

ミュゼで鼻下(ヒゲ)脱毛

女性も「鼻下のひげ」って気になりますよね。鼻下のうぶ毛があると、化粧ノリも悪いし、恥ずかしいですよね。
私はカミソリで自己処理していましたが、これがまた失敗すると恥ずかしいんです!
傷になったらサイアクだし、しかもカミソリで剃っているとなんだかどんどん毛穴が黒ずんで来ているようでずっと不安でした。

 

両ワキの脱毛で通っていたミュゼにも「ヒゲ脱毛」があります。
キャンペーン価格でワキの脱毛に通っていましたが、ワキがキレイになればなるほど、鼻下のヒゲがどんどん気になりだしたので追加でフリーセレクトプランに申し込みました。

 

鼻下はフリーセレクトSパーツプランなので、4回12,000円〜。
比較的リーズナブルで鼻下のヒゲ脱毛ができますよ!

 

両ワキのキャンペーンがかなり安いので、ついでにミュゼで他の気になる部分も一緒に脱毛するのが楽ですよ!
鼻下のヒゲはどのサロンもなかなかキャンペーンの対象になっていないので、キャンペーンのワキやVラインと一緒に通ったら全部一気にツルスベになれるのでいいですよ!

 

 

ミュゼのひげ・鼻下脱毛 Sパーツプランについて

ミュゼの鼻下脱毛は、Sパーツのプランに含まれています。
最近では全身脱毛に顔脱毛が含まれているサロンもありますが、ミュゼでは鼻下は全身脱毛には含まれていませんので気をつけましょう。

 

鼻下脱毛は、Sパーツプランにのみ含まれています。
鼻下・ひげの脱毛をしたい場合は、フリーセレクトプランのSパーツで脱毛することになります。
これは、比較的面積の狭い13箇所から好きな部位を選び、回数を選択して脱毛するプラン。
12回で36,000円〜となっています。
12回全て鼻下脱毛をしてもいいですし、6回鼻下脱毛にして、残り6回を別の部位の脱毛に使うことも可能なので、万が一回数があまってしまってもムダにならなくて安心です。

 

Sパーツプランに含まれる部位はこちら

鼻下、あご、襟足、乳輪周り、腰、へそ周り、両手の甲と指、トライアングル上、トライアングル下、Iライン、ヒップ奥、両ヒザ、両足の甲と指

 

 

ミュゼのひげ・鼻下脱毛の効果について

まず、脱毛の基本として、太い毛ほど抜けやすく、細い毛は抜けにくい傾向にあります。

顔のうぶ毛は、ワキの毛に比べると細くてうぶ毛のような毛なので、どうしても効果が出にくい箇所です。
また、顔の脱毛はどのサロンもとっても気を使う箇所なので(顔の脱毛をしているサロンが少ないですが)弱めに照射している場合もあります。
早く脱毛はしたいけど、やっぱりもし脱毛中にトラブルがあったらワキや足とは比べ物にならないくらい困りますしね。

 

ミュゼでヒゲ脱毛をする場合は、約6回程度で初めて効果を実感できるくらいかなと思います。
鼻下は脱毛効果がわかりにくいのですが、回数を重ねていくごとにキレイになっていくのはわかります。
6回目ではもう自己処理はしていなかったと思います。

 

ただ、個人的には6回ではやっぱり完全とはいえないかな、と思いました。
自己処理をしないとかなりヒゲが気になる方は、12回くらいがオススメだと思います。

 

 

ミュゼの鼻下脱毛は何回通えばキレイになる?

ミュゼの鼻下脱毛は、Sパーツプランの回数制コースでの脱毛になります。
回数制なので、何回で契約するのが損しなくて済むか悩むところ。
Sパーツプランは最も少ない回数で2回から契約できますが、さすがに初めての部位で2回ではほとんど変わらないと思います。

 

では何回通えば鼻下がきれいになるのでしょう?

 

正直に言えば、個人差があるので「この回数で確実にキレイになる!」ということはいえません。
人それぞれ毛の生え方や質や量などがあるので、必ずこの回数通えばいいといえるものではありません。
ただ、目安としては私の通った回数と口コミを見てみると12回以上は必要なようです。
私は12回で目立たなくなったので終了しましたが、完全に鼻下のひげがなくなったかというとそういうわけではありません。
ただ、自己処理はしていません。
どの程度で満足できるか、というのも人それぞれですが、目立たなければいい、というのであれば12回でほぼ満足できる脱毛効果が期待できると思います。

 

12回の脱毛を行った後、あとどれくらい脱毛したら満足できるかどうか、ということは素直にスタッフの方に聞いてみるのもいいでしょう。実際に施術をしてくださっている方なら、12回通えばあとどの程度で鼻下が目立たなくなるかということは分かると思いますので、率直に聞いてみるのが一番かもしれないですね。

 

 

ミュゼのひげ脱毛 メイクについて

脱毛する日、脱毛し終わった日、メイクはどうすればいいのでしょう?
顔脱毛の場合は、当日メイクをしていっていいかどうか気になるところ。
サロンによってそれぞれ違いますが、ミュゼの場合は当日はメイクをしてサロンに行ってOK。
施術前に、スタッフがクレンジングで落としてくれますので、クレンジングを持参する必要もありません。

 

そして、施術後ですが、残念ながら脱毛した後はメイクはオススメできません。
脱毛によって刺激を与えた肌は敏感になっています。
炎症などがおきないように、ミュゼでは脱毛後はローションを塗ったり冷やしたりしますよね。
肌を一日安静にし、落ち着かせる必要があるため脱毛後は顔脱毛以外でもあまり刺激を与えるようなことはしないようにといわれています。

 

ミュゼでひげ脱毛をする際は、脱毛後はメイクができませんので他の予定を入れないようにした方がいいでしょう。

 

 

ひげ脱毛 まずは他の部位で試してみよう

今まで脱毛経験がなく、さらにミュゼでの脱毛が人生初めての脱毛だ、という人は正直いきなり顔の脱毛をするのは不安だと思います。
顔は傷や炎症が残ると非常に目立ちますし、取り返しがつかないことになる可能性もあります。
顔脱毛を行っているサロンではまずそのようなことはありえませんが、初めて脱毛する人にとっては不安はつきもの。

 

そんな時は、まずはワキやVラインなど目立たない場所で脱毛してみましょう。

 

ミュゼの脱毛が自分の肌に合っているか、脱毛そのもので肌が荒れたりしないかどうか、また脱毛効果はあるのかどうか、など、目立たない箇所でなら試してみることもできますよね。

 

ミュゼは両ワキ+Vラインを非常に安い金額で満足できるまで回数無制限で脱毛することができます。
初めて脱毛する人は、まずはこのキャンペーンを利用してミュゼの脱毛が自分にとって安全かどうか試してみてください。
その後、鼻下脱毛を行ってみれば安心感が違います。

 

 

ひげ脱毛に光脱毛をオススメする理由

脱毛には、光脱毛医療レーザー脱毛があります。
光脱毛は、ミュゼのような脱毛サロンで行っている方法で、安価なのが特徴。
医療レーザー脱毛は病院などで行っている方法で、高額だけど効果が高いのが特徴。

 

鼻下脱毛をする時、私はどちらにするか悩みましたが、ミュゼの光脱毛を選びました。
その理由は、

・医療脱毛の3分の1の金額で脱毛が可能
・光脱毛は痛みが少ない
・安全

私は肌が弱く、アレルギーなどもあり、医療レーザー脱毛のような強い脱毛には少し抵抗がありました。
ワキや足などならまだしも、鼻下を脱毛したときに、万が一何か傷や炎症などが残るようなことになったら取り返しがつかないなと思ったのが、光脱毛を選んだ理由です。

 

光脱毛は、照射する光が弱いため、どうしても医療レーザー脱毛に比べるとかなりの時間がかかります。
それでも、肌を守って脱毛することができるため、時間がかかってもミュゼを選択しました。
また、金額面でも医療脱毛に比べて光脱毛はかなり金額が低く設定されていましたので、それも光脱毛を選んだ理由。
唯一のデメリットである「長期間かかる」という部分さえ我慢すれば安くて安心して脱毛できるので、顔のような目立つ部位の脱毛は光脱毛をオススメします。

 

鼻下が濃く見える理由

鼻下がうぶ毛のせいで濃く見える、青く見えるとヒゲのように見えてすごく嫌!
なぜ鼻下のうぶ毛は青く濃くみえるのでしょうか?

 

まず一つは、毛を剃ることで断面がみえてしまい毛が太くみえていること。
そして、皮膚の中に残っているムダ毛が透けているので青くみえるんですね。
特にうぶ毛といっても元々毛が太い人や毛の量が多い人ほど青く濃く見えてしまいます。
さらに肌が白い人は余計に青く見えるのでヒゲのように見えてしまうんですね。

 

ただしこれはほぼ一部でもっとも怖いのは色素沈着してしまうこと。
毛が残っているからといって深くカミソリを入れてしまうとどんどんダメージが溜まっていき、シミなどの色素沈着をおこしてしまいます。
さらに肌の深部まで毛が埋没すると自力で排出できなくなっちゃいます。そうすると青く残ってしまい、脱毛しても難しくなってしまうので、深く傷として残る前に脱毛サロンでプロに任せてしまいましょう。

 

 

鼻下のムダ毛が濃くなるメカニズム


鼻下のムダ毛って他のうぶ毛よりも濃くなっているように感じますよね。
特に鼻下のような目立つ部分なので、余計濃く見えるのかな?と思っていましたが実際に鼻下のムダ毛は濃くなっているんです!
女性の鼻下の毛が濃くなる理由にはストレスが大きく影響しているんです。

 

毛が濃くなるのはホルモンバランスの乱れによるもの。
女性ホルモンより男性ホルモンの方が増加することで毛が濃くなってしまいます。
ストレスが溜まることで、睡眠不足や食生活の乱れなどにつながるとますますホルモンバランスの乱れが生じます。
鼻下のヒゲが濃くなってくる理由はストレスが大きな原因です。
食生活や睡眠時間に注意をしてリラックスして過ごす日を作るよう心がけましょう。

 

それでも、鼻下のムダ毛が濃くて気になる、それがストレスになっている・・・と思う方は、悩み続ける必要はありません。
ミュゼのような鼻下脱毛を行っているところで脱毛すれば全て解決。
もちろん、ホルモンバランスを整えるような生活を送ることを心がけるのは非常に大切ですが、悩みやストレスの元になるものは少しずつできるだけ排除していくことで自然にホルモンバランスが整うこともあります。
いつまでも鼻下のヒゲに悩まずに、脱毛してしまえばすぐに終わるのでできることは早めに行ってみましょう。

 

 

ひげ脱毛は自己処理よりプロに任せましょう

男性は毎日ひげを剃りますが、女性も定期的に顔を剃っています。
ひげを剃っているみたいで憂鬱だし本当にイヤですよね。
カミソリやシェーバーで剃ると余計濃くなっていくように感じる人も多く、今女性の間で鼻下のヒゲについての問題が話題になっています。

 

鼻下は、自分で頑張って自己処理するよりもプロに任せる方が安心できます。
鼻下などの顔脱毛は、どうしても失敗せずに脱毛しようとすると手間もかかりますし、それに失敗すると傷が残ったりしてしまうので怖いですよね。
脱毛すれば、自己処理の手間からも開放されますし、何より肌が明るくなったり化粧ノリが良くなったりといいことがたくさんあるんです!鼻下脱毛は、最初に他の部位を脱毛している人が一緒に行う事が多いですが、ミュゼなら鼻下脱毛のみでも脱毛することができます。

 

 

インプラントだと鼻下脱毛はできない!?

最初に無料カウンセリングの時に「顔のいずれかに金属が入っていませんか?」と聞かれました。
なので、私はインプラントかな?と思ってそのように答えたんですが、「インプラントは問題ありません」とのことでした。
口コミなどではインプラントが入っていると、脱毛することができないといいますが全く関係ありませんでした。
金属というのは、ピアス何かの手術などで金属を入れている場合などということのようです。
インプラントでは無理だと思っていたので、ほっとしました。
無理なところももしかしたらあるかもしれませんが、ミュゼはひとまず問題ありませんので、安心して脱毛してくださいね。

 

 

鼻下のヒゲを自己処理するのはキケン!?

私はずっと自己処理はカミソリで行っていました。
顔専用のカミソリって売ってますよね。それで1週間に一度程度、丁寧に自己処理していました。
本当に面倒でした。しかも、実はそれはすごく肌によくないということがわかりました。

 

とにかくうっかり傷をつけてしまうと、本当に恥ずかしいですし、キレイに直ればいいですが跡が残ってしまうと本当にサイアクです。
また、傷をつけないように丁寧に丁寧に処理するため、ものすごく時間がかかっていました。
そんなこんなでシェーバーに変えたのですが、そうなると剃る頻度も増えてきて、だんだん毛穴が黒ずんでいっているように見えていました。妙に目立つな、という感じですね。

 

このままではまずいような気がして、インターネットで調べたところ、やっぱりシェーバーもカミソリもよくない方法だったことがわかりました。
とにかく毛が細く肌が弱い箇所なので、色素が沈着しやすく、カミソリの肌へのダメージはとてつもないものだとわかりました。
軽く考えていたので、すごく焦りました。

 

これはプロにお願いした方がいい!ということになって色々調べると、ミュゼなら金額的にも安心できたのと、鼻下のヒゲを脱毛するプランを選ぶと両ワキとVラインの脱毛が何度でもできる格安のキャンペーンも無料で付いてくるということだったので迷わずミュゼに決めました。

 

色々調べたところ、意外と顔の脱毛って簡単な金額では行っていないサロンが多かったです。
全身脱毛をしているサロンだと顔もある場合が多いですが、さすがに全身脱毛は金額が厳しかったのでミュゼに決めました。

 

鼻下のヒゲの脱毛をしたら、お化粧のノリがかなりよくなったのですごく驚きました!
もしあなたが今シェーバーで自己処理しているのであれば、手遅れになる前に一度ミュゼのカウンセリングで相談してみてください。
肌の状態もとてもいいので、安心して任せられるサロンですよ。

 

 

 

ミュゼ 鼻下脱毛・ひげ脱毛記事一覧

鼻下脱毛サロンを選ぶポイント

鼻下脱毛サロンを選ぶポイント鼻下は炎症を起こしたりなど脱毛のトラブルが絶対に起きてほしくないサロンですよね。安いサロンで選びたいけど、やっぱり顔だけは注意したい、他の部位を既に脱毛している方は、他のサロンを考えて見たりもしますよね。顔脱毛は、どこのサロンでも行っているわけではありません。また、全身脱...

≫続きを読む